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2008/02/24

トランプ自伝

Book00236トランプ自伝
不動産王にビジネスを学ぶ-
ドナルド・トランプ&
 トニー・シュウォーツ

先日の本を読んで、俄然、トランプ氏に興味を持ち、
早速、この文庫を読んでみました。

最初は、タイムスケジュールに書かれた日誌に、
追記したような形で、ちょっと戸惑ったのですが、
これ、トランプ氏の側近中の側近の人しか、
本来は聞くことのできない、胸の内なので、
慣れるととても面白いです。

ただ、いかんせん、元々1988年刊行の文庫版なので、
情報が古い。
なにしろ、日誌部分に、ドレクセル・バーナムのM.ミルケン
訪ねてくる部分まである(逮捕前)位です。

でも、それでも尚、読み進む内に、引き込まれます。
私はてっきり、トランプ氏は、二代目として会社を大きく
した人なのかと思っていたのですが、
彼は、お父さんの会社を継いだのではなく、
お父さんのビジネスを間近で見て育ち、
お父さんより「でっかい」仕事をやる!と決めて、
実行していく様子が書かれています。

始めは、若さ故の熱意と情熱で、沢山の人を魅了し、
実績のない会社であったにも関わらず、
取引をまとめ、建物を建てたり、改修していく内に、
評価がついてきて、銀行の融資もどんどん楽になる。。。


面白かったのは、アメリカにおいても、
不動産投資は、人との縁であり、人に助けられないと、
前に進めないことや、
高い指値をしても、申込みが一番でも、信頼関係がなければ、
取引がまとまらないことがあること、
役人が、「公のため」という名目で、無駄に出費し、
誰も責任をとろうとしない組織なのだという点など、
色々ありました。

有望な土地の仕入れをする時のコツは、諦めないこと(笑)。
直接会いにいってお願いしたり、手紙を出し続けたり、
急がず、相手が買い手を捜す時に、
最初に交渉のテーブルにつけるように準備しておく。。。
・・・結局、これなのですね。


よく成功するための本に、
「成功者のように考える」というものがありますが、
この本には、不動産で成功するための知恵が詰まっているので、
規模は違えど、参考にできることが沢山あるなーと思いました。

今回のサブプライム問題にしても、
トランプ氏のように考えれば、
一等地を割安に買えるチャンスがやってくる可能性があり、
きっと、着々と準備をされているのでは?と思います。


不動産経営をしている人なら、取引の過程や役所との交渉など、
面白く読めると思います。
お勧めです!

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2008/02/16

ナチュラルな気分♪

うっちゃんのところへ行った時に、初めてお会いした、
広島の大家さん友達のyukaさん。
あの後、発進された会社が、うっちゃんに続いて、
大きく前進されています。

先日は、リノベして販売するお宅を会場に、
内見をかねて、雑貨屋さんと一緒に、雑貨販売のイベント
したりされています。
さすがのセンスですねー。

私もここ半年、リフォームに悩み、
さんざん、本屋さんで雑誌を買い込み、
今はナチュラルな家具や雑貨が受けているのを知り、
個人大家ができる範囲で、取り入れてみたりもしたのですが、
費用的にどうしても限界があります。

その点、yukaさんのところはすごいですね。
元々のセンスもさることながら、
女性のココロをギュっと掴んで離さない仕上がりです。

私も色々調べてみて、やっと見えてきたのですが、
庶民の女性が「どうしても住んでみたくなる部屋」って、
案外、デザイナーズ系じゃないんですよね。

デザイナーズ系は、セレブ感があって、憧れはするのですが、
女性にとって身近なカンジがなかったりします。
なんて言えばいいんでしょう?
「とんがってる」カンジがするのです。

人が来たら、
「かっこいいー」とか「素敵!」とは言われるでしょうけれど、
毎日生活するとなると、肩が凝る、息がつまるカンジがします。

キッチンにしても、ピカピカのカラーキッチンより、
ナチュラル派は、木目やタイルのキッチンを選び、
時間とともに、使い込んで味を出したいようなスタンス。

つまり、賃貸にしても、愛着がわくので、
引越ししたくなくなる部屋が、ナチュラル系の良さだと思うのです。

そこを達成した1つの形が、このyukaさんの部屋にありますねー。
こういうのを見ると、私も、うっちゃんや、yukaさんに続きたく
なったりもするのですが。。。(笑)
それをやるには、福岡に帰らないと無理だろうなー。

あー、次のリフォームの機会が楽しみになってきました♪

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2008/02/11

ホントは怖い税金の話!?

先日、会社で投資資金に対する税金のセミナーがありました。
面白かったのでストーリー仕立てにしてみますねcoldsweats01

2008年1月末
中小企業に勤める太郎くんleoが自宅でTVニュースを見ていると、
専業主婦の花子さんvirgoが、話しかけてきました。
virgo「ねー、実は私も、去年、株とかでちょっと儲かっちゃって」
leo「うっそー!マジで?いくら位?」

virgoさんが計算してみると、
 ・A証券会社 特定口座源泉徴収有 50万円
 ・B証券会社 特定口座源泉徴収有 -50万円
 ・C社 FX(クリック365) 50万円
 ・D社 FX         250万円
leo「うわっ!300万も儲かってたの?いつの間にー?」
virgo「今年に入ってかなり損しちゃったから、ほっといて!
  それより、税理士の友達八木さんにcapricornus確定申告しないと
  まずいのか、聞いてみてくれない?」
leo「あー、最近、脱税で捕まったりしてるし、聞いてみよう!」

早速、八木capricornusさんに相談してみると、
capricornus「うん!これだと確定申告しなくちゃダメだよ」
virgo「やっぱりー?coldsweats02
capricornus「確定申告しなくていいものもあるよ。
  まずは、株の損益、それとクリック365は課税が終わってるから、
  確定申告はいらないね。ただ、どうせ確定申告するんだから、
  B社の損失だけは申告して、損失の3年の繰越をしておいたら?」
virgo「えー?損だけ申告してもいいの?」
capricornus「うん、その選択はしてもいいことになってる。
  問題は、クリック365じゃない外国証拠金取引(FX)だね。
  これは雑所得だから、やっかいなんだよ。」
virgo「どうして?」
capricornus「利益が大きくなると税金がどんどん高くなることと、
  仮に、今後、損がでても、3年の繰越はできないんだ」
virgo「えー?今、結構、損してるんだけど、繰越もできないの?」
capricornus「残念だけど無理。損する覚悟なら、クリック365で
  やれる通貨にしておくことだね。」
virgo「じゃあ、株の-50万円分は引ける?」
capricornus「それも無理。株もクリック365も分離課税だし、
  似た特例だけど、クリック365と相殺できるのは先物取引だけだから。」
virgo「えー、なんでよーcrying
capricornus「で、税金だけど、250万円-基礎控除38万円で212万円。
  これに対する税率は10%で控除額を引くと約11万円かな」
virgo「ええ?そんなにー?wobbly
capricornus「問題はそれだけじゃないよ。leoが困るんだ」

leo「え?!何々、俺が困るって?」
capricornus「そう、だって、virgoさんを扶養者にしてるだろ?」
leo「あたりまえじゃん」
capricornus「奥さんに250万円も所得があったら、配偶者特別控除は使えない。
  leoの去年の税率が20%とすると、7万円ちょっと位税金を払うことになる。」
leo「え?virgoの11万と合わせると、19万弱ってこと?まじーcrying
capricornus「それだけじゃないよ。6月以降、住民税も請求がくる。
  virgoさんの分が増えるだけじゃなく、leoの分も高くなるぞ」
virgoleo「えーcrying

capricornus「まだまだある。住民税の修正がleoの会社に行った場合、
  会社からチェックが入って、健康保険と年金の第三号被扶養者から
  外されてしまうこともありうる。
  つまり、virgoさんは自分で国民健康保険と年金代も払うってこと」
virgoleo「うそでしょーwobbly
capricornus「税金を軽く考えてたら、痛い目にあうよ。
  投資を始める前に、その商品の税制がどうなっているか確認すべきだし、
  少なくとも、年の半ばで、virgoさんの利益が100万円を超えそうなら、
  そこから年末までに、税金対策をどうするか考えなくちゃね。
  今年度からは、FX業者は顧客の売買なんかを報告しなくちゃいけなくなる
  みたいだし、税制の優遇があるものをうまく活用しなくちゃ、
  すごくもったいないと思うよ」

leo「じ・・・実は、俺も株で15万円位儲かったんだけど、まだ税金払ってない。」
capricornus「サラリーマンには特例があってね、20万円以下なら、申告不要だよ」
leo「そーなんだcoldsweats01
capricornus「あ、ついでに言っとくと、株の配当金の税金は税額控除だし、
  今は証明書もいらないから、計算してみたら?」


・・・セミナーを元にしたミニミニ劇場はここまで。
もしも、ミスを発見した方は教えてくださいませ。
少しでも、参考になれば幸いですhappy01

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2008/02/09

ハイコンセプト

Book00235ハイコンセプト
「新しいこと」を考え出す人の時代
~富を約束する「6つの感性」の磨き方~
ダニエル・ピンク著
大前 研一訳

この本は、何で早く読まなかったのかと
思うくらい、久々の名著だと思いました。
2006年5月発刊ですから、
既に読まれた方が多いかもしれませんが、
まだ読んでいないという方には、お勧めの一冊です。

実は、この本、私も以前から買ってはあったのです。
ただ「いずれ読もう」コーナーに埋もれていましたcoldsweats01
先日、この本を読んだ時に、トランプ氏が強く勧めてあったので、
アマゾンでチェックしてみると・・・「この本、見覚えが・・・」と
なった訳です。

英語圏に住んでいない私たちにとって、
まだまだ危機感が希薄ではありますが、
この本に書かれている通り、
ナレッジ・ワーカー(知的労働者)が、過去の製造業のように、
仕事を中国やインドなど、人件費が安い国に奪われる時代が、
確かに来ているのだと思うのです。

そんな時代だからこそ、安定した生活を営む上で、
自分や子供達が身につけておくべきことが何なのか、
とても分かりやすく、6つの感性に分けて紹介されていて、
更に、この本ではその身につけ方の提案までしてあります。
しかも、ウィットに富んでいて楽しいんです。これがhappy02

ちなみに、「ハイ・コンセプト」とは、
・パターンやチャンスを見出す能力
・芸術的で感情面に訴える美を生み出す能力
・人を納得させる話ができる能力
・異なる概念を組み合わせ、新しい構想や概念を生み出す能力
などとされています。
また、同様に求められる能力として「ハイ・タッチ」、
・人と共感する能力
・人間関係の機微を感じる能力
・自らに喜びを見出し、他の人の喜びを見つける手助けをする能力
・日常の中に、その目的や意義を追求する能力
これらが、新たな時代を動かしていくとされています。


私が面白いなと思ったのは、
今や大々的に批難の対象となっている「ゆとり教育」が、
もしかすると、先進的な試みとして、
将来、再評価される時がくるのかもしれない・・・と、
考えさせられた点でした。

WEBがこれだけ定着した現在、
知識や情報は無理に覚える必要はなく、
いつでも検索すれば済むことになりつつある。
そんな中で、将来的に高く評価される能力とは、
それに何を付加できるか?ということだと著者はいうのです。

つまり、知識や情報を詰め込むあまり、
自由な発想をもつ能力を潰してしまっては、
子供達の未来では、高い評価を得ることはできなくなる
可能性が高いというのです。
んーこれは、親の頭を180度転換しないといけないのかも?

著者は、日本が「ゆとり教育」をしてきたことで、
日本で利益を上げている輸出物が、形あるものから、
ポップカルチャーへ移ったとされています。
なるほどー、「ゆとり教育」のお陰なのかは分かりませんが、
そういう面はあるかもしれませんねー。

そういえば、以前は高給取りで憧れの職業と言われたSEが、
あっという間に、報酬に対して過酷な労働状況などが知られ、
若い世代に敬遠されているという報道を見たことがあります。
大人が思うより、若い世代は、時代の変化を敏感に察知
しているのかもしれないなーと思ったのでした。


この本を読むと、
最近のヒット商品のポイントがどこにあるのか、
何が受けているのか、など、
思い当たる事が沢山あり、
翻訳された2006年より、更に「ハイコンセプト」の時代へ
進んできているのを実感できます。

気になるのは、
ナレッジワーカーの時代がこれほど早く終わろうとしている中、
ウチの子が大人になる頃には、この本に書かれている以上に、
変化が進み、求められる能力が変わるのだろうという点です。

大きな時代の変化の渦中にいると中々気付けない、
世の中がどう進もうとしているのかを知りたい方には、
お勧めの一冊です。

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2008/02/06

効率が10倍アップする新・知的生産術

Book00234効率が10倍アップする新・知的生産術
-自分をグーグル化する方法-
勝間 和代 著

コテツさんに、
「この本、三田さん好きだと思うよ」
と言われたので、読んでみました。

んー、世の中、すごい女性がいるんですねー。
ここまで、合理的で、計画したことをよどみなく遂行しながら、
3人のお子さんがいるなんて・・・想像もしていませんでした。

勝間さんの視点や、「空」「雨」「傘」というカテゴリ分けの部分は、
本当に面白く、今後、参考にさせてもらおうと思ったのですが・・・
コテツさんが、私のどこに共通点を見出されたのやらcoldsweats01

恐らく、私が復帰した、今の職場を辞めずに、ずっと留まっていたら、
こうしたプロ志向や、合理的な仕事を追求していたでしょうし、
この本を読んで、勝間さんに憧れ、崇拝していたような気もします。


でも、実際の今の私はと言えば、不動産の運営を通して、
私の合理的思考が通じない人が結構いる中、
管理会社や客付業者、リフォーム工事の職人さんに、
私の意図を理解してもらい、気持ちよく協力してもらうため、
合理的とは正反対の試行錯誤を繰り返しながら、
少しづつ前進し、人として成長させてもらってきたので、
合理的であることや、スピードそのものには、
今は、あまり重きをおかなくなってしまいました。

しかも、安定した家賃が入ってくるようになれば、
自分の時間は、基本的には好きなことに費やしたいのです。
子供との時間、無駄なおしゃべりもcoldsweats01


とはいえ、こうして、プロの女性がいることには、
同性として、本当に嬉しいことです。

たまたま、私がこの本を読んだ今週、
週刊ダイヤモンドは、勝間さんの特集。
東洋経済も、「世界は女性を中心に回りはじめた」という特集。
Book00233Book00232


今年の米大統領選挙で、
クリントン女史が本当に当選したとしたら・・・と考えると、
その政治手腕はわかりませんが、
同性としては、期待でワクワクしてしまいます。

今は、その渦中にいて見えていないだけで、
後になってみると、この時代は、女性にとって、
大きな変化の時期なのかもしれませんね。

勝間さんの今後の飛躍に心から期待しています。

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2008/02/04

あなたに金持ちになってほしい

Book00231あなたに金持ちになってほしい
ドナルド・トランプ
ロバート・キヨサキ 共著

きましたねー。
キヨサキさんは、ホント、
買わせるツボをよくご存知。
私は完全にその戦略にのせられたクチです(汗)。

今回の本は、トランプ氏の言葉を除くと、
この本の時に感じた違和感とは違い、
従来のオーソドックスなキヨサキ節復活!という印象でした。

とはいっても、気付きや再確認した事はまだまだあって、
キヨサキさんの最初の本に出会ってから、
実際に不動産を買い、運営していく中で、
私はどの位置まで歩いてきたんだろう?
と振り返るきっかけになりました。


今回の本で、特に興味深かったのは、この本の前半部分、
今のアメリカの世界経済におけるポジションの考察でした。
・貿易赤字の増大
・国の借金の増大
・ドルの価値の下落
・石油価格の上昇
・賃金の下落
・社会保障制度の破綻
これらの背景と今後について語られている部分は、
とても面白く、勉強になりました。

中でも、中流階級の急激な減少については、
納得することが多く、自分の今後も併せて、
非常に考えさせられました。

というのも、アメリカの問題として語られている問題点は、
そっくりそのまま日本にも当てはまるのだと気付くと、
本当に怖くなってしまったのです。

これだけ変化の激しい時代に、
政治家や官僚の政策に期待したところで、
変化のスピードに間に合わないという主張にも、
妙に納得してしまいました。

改めて、ウチの資産形成も長期で見ると、
まだまだ道半ばであり、もっともっと知識とスキルを
磨いていかなくては!と思っています。


トランプ氏の文章は、私の中の『無敵!』なイメージとは違い、
とてもバランス感覚のある賢い方なんだなという印象でした。
特に、ネットワークビジネスの辺りでは、
とても慎重に言葉を選んであり、キヨサキ氏をたてつつ、
自分は距離を置く文章に、ひたすら感心したのでした。

今後のアメリカと日本の経済がどうなると予測されているか
興味のある方は、ご一読下さい。

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2008/02/03

今日は節分

今日は節分。
穴八幡のオフダを飾るなら、今晩の12時を逃すと、
次は、12月の冬至を待つことになります。

節分の日にお休みなのは久々なので、
今年はダンナを鬼にしたて(笑)、
チビと、思いっきり、豆まきを楽しみました♪

その後、年の数+1個の豆を食べました。
私たちの個数を見て、チビが「ずるい~!」と、
紙のマスを抱えて、ポリポリ・・・おじいさん並みの個数を
食べたのは・・・見なかったことに(笑)。

以前は、節分なんて、ほとんど意識もしなかったのですが、
穴八幡のオフダを知ってからは、冬至の日の朝はソワソワし、
節分の日には、「年が改まるんだな~」と感慨を持って
迎えるようになり、とても楽しめるようになりました。

先月、フリーパパさんの勉強会へお邪魔した帰り、
ご一緒した方から、「三田さんは今年から運が上昇しますよ」
と言われ、俄然やる気です(笑)。

しかも、フリーパパさんから頂いた名刺入れは赤。
何色をひくかは、今年の私が何を必要としているかを
占うものかも?という言葉によれば、
今年の私が引寄せたのは、「勝負運」!
んー、幸先いいー!(笑)

早速?! 単身者向けの物件は、
今、募集をかけている部屋に一通り申込みが入り、
内2室が審査待ちになっています。
後は、2月に空く1室と、2DKの1室。
うーん、満室が見えてきてる気がする~(笑)!

まだ意思の疎通に多少の問題はあるものの、
単身者向けの管理会社をエイ○ルから変えた事が、
やはりいい結果に繋がった気がします。

この管理会社を紹介してくれた義妹や、
アピールのコツをアドバイスしてくださった小場さま
実際に動いてくれている管理会社の人たち、
沢山の方に感謝の気持ちでいっぱいです。
満室になるまで気を緩めず、ガンバリマス~!

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